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マドンナ、こんどは”若いツバメ”

JUGEMテーマ:ハリウッド
 歌手のマドンナが2008年10月に映画監督のガイ・リッチーと離婚したが、離婚の慰謝料で様々な憶測が流れている。 アメリカでは離婚となると「ハーフ」つまりいくら夫が稼いでも妻は財産の半分を要求することが出来るらしい。

2人の共有財産は527億円だとか。その内訳はロンドンのタウンハウス、ビバリーヒルズの豪邸、セントラル・パークウエストのアパートなど豪華物件が多い。それらの資産のほとんど9割がマドンナのものだという。

所得にしてもマドンナは年に7200万ドル、ガイ・リッチーは3500万ドル稼いでおり圧倒的にマドンナの方が収入が多い。

つまり普通は妻より夫の方が収入が多いケースが圧倒的なので、夫側が慰謝料を払っている。しかしマドンナのケースは逆なのだ。

マドンナはチャールズ皇太子やアンドリュー王子、はたまたポールマッカートニーの離婚を手がけた敏腕弁護士「鉄のマグノリア」ことフィオナ・シャックルトンを雇った。今後の行方が見物だ。

マドンナは次のお相手Yankeesのアレックス・ロドリゲスと親密な関係となっていると報道されたが、そのロドリゲスはマドンナが原因か最近離婚してしまった。

そしてお盛んなことに、2009年最近のお相手が、22才のブラジル人モデルのジザースくんだ。 マドンナの方が相当入れ込んでいるようで、彼のキャリアを音楽の方に向いてもらうため、一流のDJに大金を払って彼を仕込んでもらっているそうだ。そのほか彼のためのオーディオ機器に470万円もつぎ込んだという。

いやいや金がある人は何でも出来るからうらやましい限りである。

マドンナは先月のアカデミー賞授賞式でばったりもと夫のショーン・ペンに遭遇し、一緒だったジーザスを見て「新しい養子?」ときつい皮肉をかまされたとか。
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